サマータイムマシン・ブルース(舞台)

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Amazon商品説明より引用
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『踊る大捜査線』の本広克行監督の『サマータイムマシン・ブルース』の原型となった、ヨーロッパ企画の舞台版を収めたのがこれ。ある夏の日に、全然SFを研究していない大学のSF研究会に突如出現したタイムマシン。だがSFの“エ”の字も知らない部員たちが不用意に過去にタイムスリップしたせいで、世界崩壊の危機が巻き起こる。はたして彼らはすべてを元通りにすることができるのか。そのために彼らは昨日と今日をいったり来たりすることになるのだった…。
この舞台版の監修を務めたのも本広監督。そこで舞台の生っぽさ、その臨場感をなるべく伝えようとした構図&テンポで舞台を切り取って見せているのもポイントだ。映画版と比べて見ると、映画版のアレンジのうまさなども見えて、ますます映画版も楽しくなること確実だ。(横森 文)


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きみがいた時間 ぼくのいく時間

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上川隆也¥ 6,310 (12% OFF)


内容紹介
"2008年2~4月に東京、神戸、大阪の3か所で上演された演劇集団キャラメルボックスの最新作「きみがいた時間 ぼくのいく時間」を、DVDで発売!
主演・上川隆也。日本SF史に残る傑作、梶尾真治の短編小説シリーズ「クロノス・ジョウンターの伝説」から舞台化。"

Amazon商品説明より引用
住島重工の研究員・秋沢里志(上川隆也)は、海外派遣留学を終えて、5年ぶりにニューヨークから帰国する。空港で待っていたのは、5年前に別れたはずの恋人、梨田紘未(西山繭子)だった。自分の帰りを待ち続けていた紘未に、里志は激しく心を動かされる。一方、里志は住島重工の子会社P・フレックで、新しい機械の開発に携わることになる。それは、物質を39年前の過去に送り出す機械、クロノス・スパイラルだった。最初の実験の日、里志の元に電話がかかってくる。紘未がトラックに撥ねられ、病院に運ばれた…。
原作:梶尾真治「きみがいた時間 ぼくのいく時間」 (朝日新聞社刊「クロノス・ジョウンターの伝説∞インフィニティ」所収)
脚本・演出:成井 豊
2008年4月2日 東京・サンシャイン劇場での公演をノーカットで収録
【副音声】劇団員によるオーディオコメンタリー
【特典映像】座談会(上川隆也 西山繭子 西川浩幸 坂口理恵 成井 豊〔演出家〕)


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タグ:DVD
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